大阪堺市堺区のまなべ形成美容外科です。巻き爪(保険適用)についてご相談を。
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形成外科
顔面をはじめとした身体外表の異常を治療します。頭の先から足の先まですべての部位を扱います。
※健康保険適応
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皮膚科・美容皮膚科
各種レーザー治療、ピーリング、超音波、ビタミン導入などを行います。
※皮膚科は健康保険適応
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美容外科
美を追求する医療です。安全性が高く、効果が高い治療内容のみを選択してお勧めします。
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形成外科
巻き爪
(健康保険適応)
巻き爪とは、足の爪の角の部分が曲がって皮膚に食い込むようになった状態で、痛みを伴います。普段、硬めの靴やヒールなどを履かれる方、あるいは外反母趾の方に多く見受けられます。放っておくと、炎症を起こし、悪化を招いてしまう可能性がありますので早めの受診をおすすめします。
また、最近では特殊なワイヤーで爪の変形を矯正する方法もあります。
巻き爪の主な原因・・・
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圧迫
靴によって爪の両脇が圧迫され続けること。
特に5センチ以上のヒールや、先端が特にとがったパンプスは、要注意!
また、合わない靴を履き続けていたり、立ち仕事の方は、足に負担をかける時間も長くなるため、巻き爪になりやすいといえます。
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足を強打
足の爪をぶつけた場合。
爪の側面、肉の部分が炎症を起こし、盛り上がってしまうと、両端から爪を圧迫してしまいます。
例えば、足の上に重いものを落としてしまったり、サッカーなどのスポーツで足の指に過剰な衝撃が加わった場合にも巻き爪になる可能性があります。
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深爪
爪を短く切りすぎた場合。
爪のまわりの肉は、深爪をすると遠慮なく爪に向かってきます。そのため、両端から爪への圧迫を起こし、巻いてしまいます。
「爪が巻いてきて痛いので短く切っています」という方は多いのですが、実はこれは悪化させる原因でもあります。
また、赤ちゃんが巻き爪になっている場合。多少、体質もありますが、爪を短く切りすぎたことが原因のケースが多いようです。
・痛い巻き爪で悩んでいる方
・長年の巻き爪との付き合いはうんざりという方
・巻き爪なのかわからないが、痛みを感じておられる方
治療の流れ
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カウンセリング
巻き爪の症状、状態を診させていただき、適切な治療方法をご提案させていただきます。
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施 術
症状、状態により施術方法はことなります。※麻酔を伴う場合もございます。
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施術終了
今後の爪のケアや爪のカットの仕方など、ご自分でできるお手入れについてもご説明します。
健康保険適応です。
当院では施術にかかる時間も短く、爪や皮膚に損傷を与えないように治療します。
治療後のケアや爪のきり方などもご説明させていただき治療後は自然で健康な状態となります。
大阪堺市の形成外科・皮膚科・美容外科・美容皮膚科 まなべ形成美容外科
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〒590-0077 大阪府堺市堺区中瓦町1-1-12
TEL:072-227-0666 FAX:072-227-0667
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